PayPay(ペイペイ)でお金を借りる審査や流れを全解説!

PayPayでお金を借りるには?審査や借りる流れについて解説

3000万人以上の利用者を誇る、人気の決済アプリ「PayPay(ペイペイ)」には、ミニアプリを使ってスマホだけで簡単にお金を借りられる機能があります!

生活費や遊ぶためのお金が足りないとき、少しのお金を借りるのに便利な非常にサービスです。

お金を借りると聞くと「面倒な手続きがありそう」「審査が厳しいのでは?」といった不安を持つ人も多くいるでしょう。

この記事ではそういった疑問に答えて、PayPayでお金を借りるまでの流れや審査について詳しく解説していきます。

PayPayではアプリの画面内からお金を借りられる!

PayPayでお金を借りる機能は、アプリを開いて「その他>お金を借りる」の順にアイコンをタップすると利用できます。

PayPayアプリでお金を借りる

PayPayを経由して「ジャパンネット銀行 カードローン」に申し込みをして、お金を借りる流れとなっています。

お金を借りられるサービスはPayPayが直接提供しているものではありませんが、銀行が提供しているので安心して利用できます。

そもそもPayPayとは?
PayPay-ペイペイ(キャッシュレスでスマートにお支払い)
PayPay-ペイペイ(キャッシュレスでスマートにお支払い)
開発元:PayPay Corporation
無料
posted withアプリーチ

PayPayとは、ソフトバンク社とヤフー社が合同で提供する決済サービスです。

PayPayアプリ内のQRコードもしくはバーコードを提示するだけで、店舗での支払いができます。

PayPayを始めるには、手持ちのスマホにアプリをインストールした後、電話番号を登録するだけなので簡単です。

PayPay経由で利用できるジャパンネット銀行カードローンってどんなサービス?

PayPay経由で利用できるジャパンネット銀行カードローンの、基本情報はこちらです。

ジャパンネット銀行 カードローン
金利 1.59〜18%
限度額 10〜最大1,000万円
融資スピード 最短翌日

ジャパンネット銀行のカードローンは最短翌日にはお金を借りられるので、少しでも早くお金が必要な人におすすめ。

またネット銀行の傾向として、大手メガバンクと比べると審査に通りやすい特徴があります。

学生から主婦の方まで、幅広い人が利用できるカードローンです。

PayPayでお金を借りるときの審査基準について

PayPay経由でお金を借りるためには、ジャパンネット銀行カードローンの審査に通過する必要があります。

申し込み前に審査の基準となる条件や、抑えておくべきポイントについて確認していきましょう。

PayPayでお金を借りるための審査条件は?

PayPayでお金を借りるための条件は、このようになっています。

  • お申込時の年齢が20歳以上70歳未満の方
  • お仕事をしていて、安定した収入のある方

利用できる年齢は20歳〜70歳までの人です。

PayPay自体は未成年でも利用できますが、お金を借りられるのは成人からなので注意しましょう。

18歳や19歳の未成年や学生の場合、他の銀行でもカードローンの申し込み条件に満たしていないことがほとんどです。

どうしてもお金が必要な場合は、こちらの記事で未成年がお金を借りられる方法について紹介しているので、参考にしてみてください。

学生が手軽に借りられるローンとお金を借りる手段!

もう一つの条件は「安定した収入のある方」です。

収入面の審査基準は各金融機関により異なっており、明確には公表されていませんが、一般的に「継続的に収入があるか」が重視されます。

収入がそれほど多くない人でも、毎月継続して給料を得ていれば審査に通る可能性は高くなります。

例えば収入が10万円前後のパート主婦の方でも、継続して2年以上働いていれば審査に通りやすいです。

反対に会社員の人でも、1年未満で転職を繰り返していると、収入が不安定と判断され審査に落ちる確率が高くなります。

PayPayでお金を借りるのに必要な書類は?

PayPay経由でお金を借りるためには、まずジャパンネット銀行の口座を開設します。

新規口座の開設には、「本人確認書類」の用意が必要となります。
本人確認書類として使える書類は、こちらのいずれかです。

・運転免許証
・個人番号カード(マイナンバーカード)
・健康保険証
・パスポート
・住民基本台帳カード
・印鑑証明書
・住民票
・各種年金手帳+補助資料
・各種福祉手帳(障害者手帳など)+補助資料

本人確認書類はスマホで撮影後、アップロードしての提出も可能です。

外出先からでもPayPayアプリを開いて、手持ちの運転免許証をアップロードすればその場でカードローンの申し込みが可能です。

すでにジャパンネット銀行の口座を持っている人も、初めてカードローンを利用する場合は本人確認書類を提出します。

PayPayをクレジットカード払いにすると審査に通りやすい

カードローンの審査に通りやすくなるためのコツとして、クレヒスを積み上げておくのが有効です。

クレヒス(クレジットカードヒストリー)は信用情報とも呼ばれ、カードローン審査の重要な指標になります。

クレヒスは、個人が過去に利用したローンやクレジットカードの履歴が記録されたものです。

今までにしっかり期日までに返済している記録が残っていれば、その分本人の信用度が上がり、ローンの審査で有利になります。

普段からPayPayを使っている人は、口座から直接引き落としではなくクレジットカード払いにしておくと、審査で有利になるでしょう。

PayPayをクレジットカード払いするなら「ヤフーカード」がおすすめ
年会費 無料
申し込み条件 満18歳以上で安定した継続収入がある人
(本人が無収入でも配偶者に収入がある人)
発行日数 約1週間
国際ブランド VISA,Mastercard,JCB
ポイント還元率 1%

PayPayをクレジットカード払いにするのであれば、「ヤフーカード」を使うのがおすすめです。

ヤフーカードでPayPayを利用すると、こちらのメリットがあります。

ヤフーカードでPayPayを使うメリット
・PayPayボーナス基本還元(0.5〜1.5%)を受けられる
・PayPay残高にチャージできる

ヤフーカードは他社のクレジットカードでは利用できない、PayPayの基本還元やPayPay残高への直接チャージが可能です。

PayPayを運営するヤフーが発行しているクレジットカードだけあって、多くの優遇を受けられます。

ヤフーカードのTポイント還元は終了

ヤフーカードでPayPayにチャージすると、金額の1%が還元されるサービスを行なっていましたが、2020年2月に終了となっています。

以前のように、PayPayボーナスとTポイントの二重取りはできなくなったので注意しましょう。

PayPayでお金を借りるまでの流れは?かかる時間もチェック!

実際にPayPayからお金を借りるまでは、このような流れになっています。

①PayPayアプリから申し込み

まずはPayPayアプリを開いて「お金を借りる」のアイコンを選択しましょう。

画面に沿って操作すると、ジャパンネット銀行の申し込みフォームへ進むので、必要項目を入力していきます。

PayPayでお金を借りる申し込みフォーム

申し込みが完了すると、審査に入ります。

②本人確認書類の提出

申し込み後の案内に沿って、本人確認書類を提出します。

本人確認書類は郵送で送ると審査に時間がかかってしまうので、撮影してスマホやパソコンから送るようにしましょう。

③審査結果の確認

審査結果は「仮審査」と「本審査」の2回に分けて行われます。

仮審査:最短60分ほど
本審査:最短翌日~

無事審査に通過すると、登録したメールアドレスに限度額が通知されます。

④キャッシュカードの受け取り

初めてジャパンネット銀行の口座を申し込む人は、ジャパンネット銀行のキャッシュカードを受け取った後に、お金を借りられます。

キャッシュカードは最短5日で届くと公式サイトには記載されていますが、1週間以上かかることも多いので、余裕を持って申し込みしておきましょう。

⑤借入スタート

キャッシュカードを受け取り、初期設定が完了すると、カードローンの利用をスタートできます。

口座開設も申し込んだ人は、初回の融資のみすでに持っている他の銀行の口座に振込が可能です。

キャッシュカードが届く前にお金を借りられるので、最短で申し込みの翌日にはお金を借りられます。

カードローンの申し込みでは在籍確認が行われる

ジャパンネット銀行に限らず、ほとんどのカードローンに申し込むと、勤務先へ在籍確認の電話がかかってきます。

在籍確認の電話は、申込者が本当に職場に勤めているかの確認を目的として行われるため、必ずしも本人が出る必要はありません。

また申込者のプライバシーを守るために、カードローン審査の要件で電話をかけたと伝えることはありません。

ジャパンネット銀行の在籍確認の場合、JNBという略称を名乗り「◯◯さん(申込者)はいらっしゃいますでしょうか?」といった、当たり障りのない確認をするのみです。

PayPayでお金を借りる4つのメリット

PayPayでお金を借りると、様々なメリットがあります。

銀行カードローンだから総量規制対象外!

PayPay経由でお金を借りると、総量規制の影響を受けません。

消費者金融などの貸金業者でカードローンを利用すると、借りられる金額は総量規制という法律によって年収の3分の1までに制限されています。

過度な借入れから消費者の皆さまを守るために、年収などを基準に、その3分の1を超える貸付けが原則禁止されています(総量規制)。
(参照元:お借入れは年収の3分の1まで(総量規制について)【貸金業界の状況】 | 日本貸金業協会

PayPayでお金を借りる際のジャパンネット銀行は、貸金業法の対象外となるため、総量規制の影響を受けません。

アプリで手軽にお金を借りられる他社のサービスと比較すると、ほとんどが総量規制の対象となっています。

総量規制 限度額 金利 融資までの日数
PayPay(ジャパンネット銀行カードローン) 対象外 最大1,000万円 1.59%〜18% 最短翌日
J.Score(ジェイスコア) 対象 最大1,000万円 0.8%〜15% 最短即日
LINEポケットマネー 対象 最大100万円 3.0〜8.0% 最短翌日

PayPayでは本人に年収のない専業主婦の人でも、配偶者にさえ収入があれば、利用できる可能性があります。

他社での借入額が多すぎると審査に通らない

PayPay経由でお金を借りる際に、すでに他社での借入が多い人は審査に落ちてしまいます。

銀行での融資は、過去に貸し過ぎによる自己破産の増加が問題視されており、一定の基準以上は融資を行わないように自主規制をしています。

自主規制の基準は各銀行によって異なり公表されていませんが、総量規制と同じラインの年収の3分の1以上は借りられない可能性が高いです。

郵送物なしでバレずにお金を借りられる

PayPay経由でお金を借りても、家にカードローン関連の郵送物が届くことはないため、家族や同居人に借金をしているとバレにくいです。

申し込み後には、ジャパンネット銀行のキャッシュカードが郵送されるので「新しい口座を作った」とだけ伝えておけば、怪しまれにくいです。

またカードローンで借金をする場合は、「ローンカード」と呼ばれるカードを使って借入や返済の手続きをします。

ジャパンネット銀行ではローンカードを発行せずに、アプリを通して借入の手続きができるので、借金をしたという証拠が残りません

最初の30日間は無利息で借りられる

ジャパンネット銀行のカードローンは、新規契約者の特典として最初の30日間は無利息で利用できます。

つまり最初の1ヶ月は、利息0円でお金を借りられます。

銀行カードローンで無利息期間が設けられているケースはほとんどなく、ジャパンネット銀行ならではのメリットです。

24時間いつでも提携ATMで借り入れできる

ジャパンネット銀行での借り入れは、24時間いつでも受け付けています。

土日や祝日問わず、アプリで申請するとすぐに口座にお金が入金されるので、お金が必要になった時は、すぐに用意できます。

ジャパンネット銀行口座へ入金されたお金は、近くの提携ATMで引き落としが可能です。

・セブン銀行
・イオン銀行
・ローソン銀行
・コンビニATM E-net
・三井住友銀行
・ゆうちょ銀行

提携ATMの利用手数料は、毎月最初の1回は無料となります。
2回目以降の利用も3万円以上の取引であれば、手数料は0円で利用できます。

PayPayでお金を借りるデメリットは?

PayPay経由でお金を借りるのはスマホのみで手続きできる便利なサービスですが、中にはデメリットもいくつかあります。

即日融資でお金を借りられない

銀行カードローンの審査に申し込むと、結果が出るのは最短でも翌日になるため、即日融資でその日のうちにはお金を借りられません。

以前は銀行カードローンでも即日融資を行なっていましたが、2018年より取り決めによって廃止されています。

国内銀行が来年1月からカードローンなどの個人向けの新規貸し出しに関し、即日の融資を取りやめる見通しとなったことが15日、分かった。
(参照元:「即日融資」を停止、銀行カードローン縮小へ

銀行カードローンこれ以降、審査の際は警視庁のデータベースから、申込者が反社会勢力の人間でないかをチェックしています。

この作業に時間がかかるため、審査には1日以上の時間が必要となっています。

即日融資でお金を借りたいなら「消費者金融カードローン」

どうしてもその日のうちにお金を借りたい人は、消費者金融のカードローンを利用しましょう。

消費者金融は即日融資に対応しているので、急ぎで現金を用意したい人におすすめです。

PayPayのようにアプリからの申し込みに対応しているサービスも多く、外出先お金が必要になった場合も、スマホや無人店舗で申し込みをしてその場でお金を借りられます。

どの消費者金融を選べばいいかわからない!という人は、こちらの記事を参考にしてみてください。

消費者金融のおすすめをランキング形式で紹介!大手5社で今、一番お金を借りやすいのは?

金利が18%と銀行カードローンの中では高め

銀行カードローンは消費者金融よりも、低金利でお金を借りられるのがメリット。

しかしジャパンネット銀行カードローンの金利は、他の銀行カードローンと比較して少し高めに設定されています。

各銀行カードローンの金利を、比べてみたものがこちら。

10万円借りた場合の金利
金利
PayPay(ジャパンネット銀行カードローン) 18%
楽天銀行カードローン 14.5%
三菱UFJ銀行-バンクイック 14.6%
三井住友銀行カードローン 14.5%
みずほ銀行カードローン 14.0%
りそな銀行カードローン 13.5%

他の銀行が14%前後の金利が多い中、ジャパンネット銀行カードローンは18%と、4%ほど高く設定されています。

4%金利が違うと、返済額にはこれだけの違いが出ます。

10万円を6ヶ月借りた場合…

金利14%の場合:利息 約6.400円
金利18%の場合:利息 約8,870円

10万円を6ヶ月借りた場合、2,000円以上の違いになります。
借りる金額や期間が大きくなるほど、支払う利息も増えるので注意しましょう。

金利の低さだけで銀行カードローンを選びたい人には、「楽天銀行カードローン」がおすすめです。

楽天銀行カードローンの金利は14.5%と大手銀行と比較しても、同程度の低金利。

ネット銀行なので審査にも比較的通りやすく、利用しやすいカードローンです。

PayPay残高に直接チャージできない

PayPayで借りたお金を、直接PayPay残高にチャージしての利用はできません。

借りたお金は一度ジャパンネット銀行の口座に入金されるので、PayPayへチャージするには自分で送金する手間が発生します。

あらかじめ使用するジャパンネット銀行の口座をアプリに登録しておけば、スムーズに送金ができます。

便利!PayPayでお金を賢く使える機能

PayPayにはお金を借りる以外にも、賢くお金を使える便利な機能がいくつかあります。

チャージした残高を送金できる

PayPayにチャージした金額は、PayPayユーザー同士で送金・受け取りできます。

銀行振込などで相手にお金を送ると毎回手数料が発生しますが、PayPayであれば手数料無料で自由にお金を送れるのがメリット。

送金するまでの流れは、すべてアプリ内で完結できて簡単です。

  1. PayPayアプリホーム画面で「送る・受け取る」を選択
  2. 希望の送金方法を選択(スキャン・携帯番号、PayPayIDで検索・リンクを作成)
  3. 金額を入力
  4. 送信完了

近くにいる相手だけでなく、携帯番号もしくはPayPay IDを入力すると、離れた場所にいる人にも送金できます。

送金機能を使えば、借りたお金をすぐに相手に返せます。

PayPayユーザー同士で使える「わりかん」


(画像引用元:PayPayを使ってわりかんする

わりかんは送金をさらに便利に使える機能で、複数人の割り勘をスムーズに行えます。

わりかん機能でお金を集める流れはこちら。

  1. PayPayアプリホーム画面で「わりかん」を選択
  2. 「わりかんを作成する」をタップ
  3. わりかんのタイトルを入力
  4. ひとりあたりの金額を入力(後から変更可能)
  5. わりかんの参加メンバーを追加(QRコードを読み取る or 携帯番号もしくはPayPay IDを入力)
  6. 「割り勘の内容を決定する」を選択するとわりかんの作成が完了
  7. 「作成したわりかん」のタブから支払い状況を確認できる

複数人に一気に送金依頼を送信し、アプリ上で支払い状況を確認できます。

ただしわりかん機能は参加者全員がPayPayユーザーでないと利用できません。

ひとりでも利用していない人がいると使えないので、人数が増えれば増えるほど実用性がなくなっていきます。

公共料金の支払いに使用できる「請求書支払い」

PayPayは、一部地域の公共料金への支払いに利用ができます。

電気代・ガス代・水道代などの固定費は毎月発生するため、PayPayで支払いしてポイントを貯めるのがお得です。

支払いは請求書のバーコードをカメラで読み込みするだけで処理できるので、今までコンビニなどへ振り込みに行っていた人は、その手間も解消できます。

PayPayで支払いできる公共料金の一覧はこちらです。

・東京電力
・関西電力
・中国電力
・九州電力
・沖縄電力
・北海道ガス
・京葉ガス
・東京ガス
・大阪ガス
・広島ガス
・さいたま市水道局
・東京都水道局
・堺市上下水道局
・岡山市水道局
・北九州市上下水道局
・熊本市上下水道局

手軽に資産運用ができる「ボーナス運用」

ボーナス運用の機能を使えば、持っているPayPayボーナス使って手軽に資産運用を始められます。

資産運用と聞くと、元手となるお金が必要だから難しそう…と考える人も多いですが、PayPayのボーナス運用は1,000円からスタートできるのがメリット。

ボーナス運用では短期運用向けの「チャレンジコース」と、長期運用向けの「スタンダードコース」から好みのコースを選択できます。

PayPayで貯まったボーナスのみで運用するので、自分の財布からお金を出して投資する必要はありません。

今後本格的に投資を始めたい人が、勉強として始めるのにも適しています。

ボーナス運用は、「One Tap BUY」という外部のスマホ証券サービスが運営しています。

連携するだけでポイントが貯まる「マイナポイント」

マイナポイントは、マイナンバーカードの取得者が利用できるポイント制度。

支払いアプリやクレジットカードといった、決済サービスと連携してポイントを貯められます。

マイナポイントではPayPayと連携すると、最大5,000円分のポイントが付与されるキャンペーンを実施中!

ポイントはPayPayのチャージした金額の25%が付与されるので、上限の5,000円分のポイントと受け取るには20,000円のチャージをしましょう。

20,000円をチャージするだけで25,000円分の買い物ができるので、非常にお得なサービスです。

貯めたポイントはボーナス運用サービスと組み合わせると、さらに増やしてお得に買い物できる可能性もあります。